2013年09月25日
仕事は段取りが8割
ほんとに金言だなぁと思う今日この頃。
塾が遠くて来られない生徒さん向けに、
出張家庭教師もさせてもらってますが、
授業前の予習、授業の内容の進め方の詰め、プリントの準備...
下準備と段取りをきちんとしないと、授業なんてたぶんほぼできないです。
今も眠気と闘いつつ、
今日のこの段取りが大事!って思いながら、
PCに向かっています...
塾が遠くて来られない生徒さん向けに、
出張家庭教師もさせてもらってますが、
授業前の予習、授業の内容の進め方の詰め、プリントの準備...
下準備と段取りをきちんとしないと、授業なんてたぶんほぼできないです。
今も眠気と闘いつつ、
今日のこの段取りが大事!って思いながら、
PCに向かっています...

2013年09月03日
幼児さん向け英語あそびのことを考える
先日UPした通り、児童館で無料の英語あそび教室をさせていただけるので、
どの歌を歌おうかなーとか、絵本はどれにしようかなあとか、色々と考えています。
幼児さん向けの英語教室なんですが、
私はネイティブスピーカーではありませんし留学もしていないので、
生の英語を幼児さんに届ける!!という趣旨の物ではありません。
英語を使った遊びを通して、お母さんと子供さんがより楽しく、濃い密度で触れ合うことで、
お母さん達に、「もっと気軽に英語の歌を歌ってあげられるんじゃないか」「英語の手遊びも思ったより簡単にできるんじゃないか」
そう感じてもらいたいというのが、私の中の一番の目的です。
発音に自信がないから…、苦手だったから…という声も聞こえます。
でも、子供さんが世界で一番大好きなお母さんが、
自分のために一生懸命英語を使った遊びをしてくれる。
私は、これほど子供さんが英語を受け入れやすい環境はないと思います。
発音がネイティブスピーカーと違っても良いんです。
私たちはネイティブの発音にこだわりがちですが、
中国人は中国なまりの英語を話しますし、フランス人はフランスなまりの英語を話します。
英語圏内でも、身分や地域によってなまりがあります。
日本語なまりの英語は全然、少しも恥ずかしくありません。
そんなことを気にするよりは、英語を通して楽しく遊ぶことで、
将来子供さんが英語に苦手意識を持たなくなることの方が、よほど価値があると思います。
私は、日本人がみんな英語ペラペラでなくてもいいと思います。
海外で働く、外資系で働く、海外に移住する、英語圏の人たちを相手に商売をするなどの明確な意志がある場合は、
もちろんペラペラでなければ困りますが、
そうでない場合は、ある程度の意思疎通ができて、ある程度の文章が読めれば、
後は身振りや辞書の助けを借りれば良いんです。
(受験である程度の英語力が必要にはなりますが)
英語は、意志疎通のための単なるツールであって、
それ以上でもそれ以下でもないんですから。
(文学作品を研究する時なんかは別ですが)
肩ひじ張らず、楽しめる場になるよう、準備を進めようと思います。
どの歌を歌おうかなーとか、絵本はどれにしようかなあとか、色々と考えています。
幼児さん向けの英語教室なんですが、
私はネイティブスピーカーではありませんし留学もしていないので、
生の英語を幼児さんに届ける!!という趣旨の物ではありません。
英語を使った遊びを通して、お母さんと子供さんがより楽しく、濃い密度で触れ合うことで、
お母さん達に、「もっと気軽に英語の歌を歌ってあげられるんじゃないか」「英語の手遊びも思ったより簡単にできるんじゃないか」
そう感じてもらいたいというのが、私の中の一番の目的です。
発音に自信がないから…、苦手だったから…という声も聞こえます。
でも、子供さんが世界で一番大好きなお母さんが、
自分のために一生懸命英語を使った遊びをしてくれる。
私は、これほど子供さんが英語を受け入れやすい環境はないと思います。
発音がネイティブスピーカーと違っても良いんです。
私たちはネイティブの発音にこだわりがちですが、
中国人は中国なまりの英語を話しますし、フランス人はフランスなまりの英語を話します。
英語圏内でも、身分や地域によってなまりがあります。
日本語なまりの英語は全然、少しも恥ずかしくありません。
そんなことを気にするよりは、英語を通して楽しく遊ぶことで、
将来子供さんが英語に苦手意識を持たなくなることの方が、よほど価値があると思います。
私は、日本人がみんな英語ペラペラでなくてもいいと思います。
海外で働く、外資系で働く、海外に移住する、英語圏の人たちを相手に商売をするなどの明確な意志がある場合は、
もちろんペラペラでなければ困りますが、
そうでない場合は、ある程度の意思疎通ができて、ある程度の文章が読めれば、
後は身振りや辞書の助けを借りれば良いんです。
(受験である程度の英語力が必要にはなりますが)
英語は、意志疎通のための単なるツールであって、
それ以上でもそれ以下でもないんですから。
(文学作品を研究する時なんかは別ですが)
肩ひじ張らず、楽しめる場になるよう、準備を進めようと思います。